ピックアップ 教員紹介

5月 「プログラミングは自由へのフリーパス!」 髙崎 翔太 先生

―― 担当教科は何ですか?
 今年度からクラークで新たに教えることになりました。ITプログラミングコースの担当で、情報デザインと課題研究を担当しています。

―― ゲームの作成もされるそうですが、ゲーム作成やプログラミングの魅力を教えてください。
 何でも作れるので、神様の気分が味わえます。世の中への不満、自分の願い、全て解決することができるのがプログラミングの世界です。現代で最も魔法に近いものだと思いますし、魅力しかないですよね?

―― 生徒たちへのメッセージ
 「どうせなら、楽して稼ぎたい」、誰もが一度は思ったことありますよね?プログラミングはもしかしたらそれに一番近いかもしれません。一度会得すれば時間や場所も服装も自由だし、人間関係も選ぶことができるようになります。プログラミングを学んで自由に生きる力を身につけてほしいと思います。

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