ピックアップ 教員紹介

4月 「クラークの宝物」 三浦 大 先生

―― 担当は何ですか?
 校長として学校をまとめることが第一です。また、国語と情報の免許を持っており、進学古典や課題研究などを担当しています。

―― 2019年度の抱負をお願いします
 今年は開校19年目を迎えますが、年々生徒数が増え、過去最高の人数でスタートが切れます。そして、生徒会長をはじめ、自慢の生徒がそろっています。それを支える教員がいます。
 「他人を尊重する」という校則を守りながら心はNo.1の学校、秋田で1番の学校を創り上げたいと思います。

―― 生徒たちへのメッセージ
 クラークの宝物はみなさん生徒です。
 みんなが、ここクラークで自分の居場所を見つけ、成長し、未来を見つけることを願っています。1人1人違っていい。つまずいてもいい。失敗してもいい。人は必ず変われます。時間はかかってもいいので、自分の未来を見つけていきましょう。宝物が輝く日々を楽しみにしています。