クラークNEWS

ボランティア
学習支援ボランティア

2019年07月27日

 夏期休業に入り、クラーク生たちは様々なことに挑戦しています。3年アリナさんは、教育協会主催の小・中学生学習指導教室でボランティアを行っています。「子どもたちに勉強を教えるのは楽しいし、誰かの役に立てるのはとてもやりがいがある」と話すアリナさん。子どもたちに勉強を教えることで、自分を見つめなおす機会にもなっているようです。クラーク生たちには長い休業を活かして、普段とは違った「非日常の体験」をしてほしいと考えています。きっと、今までの自分と違う自分を発見することができるはずです。

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↑ 小学生に勉強を教えている様子