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心に響く詩~紙面を飾る

2020年11月20日

 美咲子さんが投書した詩が秋田さきがけ新聞に掲載されました。題名は「こころの目」。詩壇の中では「抽象的なモチーフを、清純な比喩で『今』を表現」していると評されました。美咲子さんは普段から精力的に作詩に取り組んでおり、心温まる詩を書いては職員一同を感嘆させてくれています。
 先日、3年生の現代文Bの授業でも生徒一人ひとりが作詩に挑戦し、詩集を完成しました。どの詩も個性的でユニークな作品でした。クラーク生の卓越した感受性の高さはクラークの宝物です。
 美咲子さん、これからもたくさんの人の心を打つ詩を書いてくださいね。
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↑これからも素敵な詩を